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日没

​医療 × 旅 × 教育

​身体と心と魂に向き合い、新しいカタチで健康を育む

​看護師が提供するウェルビーイングのその先へ

現代社会は、情報があふれています。

「健康でいたい」とは思いつつも、忙しさやストレス、周囲への気遣いから、

自分を後回しにしている人多いと思います。

今、私たちは

健康についても、知識やサービスをいつでもどこでも簡単にアクセスできるようになりました。
それはとても便利で、素晴らしいこと、

けれど、情報を「知っている」ことと、自分の身体の声に「気づいている」ことは、まったく別物なのかもしれません。

看護師としての経験から、何度も目の当たりにしてきました。
——「もっと早く、自分の変化に気づいていれば」
——「心と体のズレに、耳を傾けていれば」「なぜ?」

情報社会が進む今だからこそ、人間にしかできない“感じる力”を取り戻すことが求められているのではないか

その「問い」から メディ・Kははじまりました。

私たちのアプローチ

医療 × 旅 × 教育で、ウェルビーイングを“実感”へ。

  • 医療の知見をベースに、身体の仕組みや変化を「知る」

  • 旅によって、五感を刺激し、心身のリズムを「感じ直す」

  • 教育を通して、自分の健康や生き方と「対話する力」を育む

これらを通じて、私たちは「自分らしく健やかに生きる」ためのウェルビーイングの実現を目指しています。

問いを持つことで

デジタルは広げ、リアルは深める。

AIやオンラインツールは、情報の整理や学びの加速には欠かせない存在です。

正解も求めてみても 正解のない課題に対し、右往左往してしまうこともあります。

例えば、安易に痛み薬を飲めば痛みは無くなるのかもしれませんが それは健康なのでしょうか

「答え」ではなく「問い」を持ってカラダにフォーカスしたとき

あなたのカラダと心と魂は反応し、ウェルビーイングの先へと行くのではないでしょうか。


 

聴診器を持つ赤ちゃん

medical
Supervision

医師、看護師、救急救命士がドラマ・映画・情報番組などの医療シーンにおける監修・指導をサポートします。

また現場の臨場感を再現する台本監修や医療者役のみならず患者役にも所作指導、医事・看護指導、事実確認まで対応。救急・外科・内科・専門科、手術室などの勤務経験を活かし対応、必要に応じて契約医師の紹介も可能。企画段階から関わるスーパーバイザー業務にも対応し、多様なニーズにお応えします。

カラダにフォーカスしている会社だからこそ、よりリアルを追求し視聴者の方が表現されたものを見て
個々や社会の問いの感性を触発されていくものをご提供させていただきたいと思っております。

medical learning

医療系(医学部、薬学部など)の客観的臨床能力試験(OSCE)の模擬患者役などに看護師として対応させていただきます。

心肺蘇生法やAEDの使い方、野外での応急処置など、日常や災害時に役立つ救命スキルを、子どもから大人までわかりやすく指導します。
学校では児童・生徒から教職員まで、地域や企業にも対応。現場経験豊富な講師が実践を通して、“自ら命を守る力・人を助ける力”を育てる講習です

​medit journey

カラダにフォーカスした旅の企画を行なっております。旅を通し、自己を見つめ、身体の声に耳を傾ける

時に問いと答えの連鎖から放たれるものから心とカラダの活かし方を体感すると言う企画です。

 

インドやスイスなど海外の旅行会社と提携し、命に向き合ってきた看護師としての経験を活かし、安心と学びを兼ね備えた唯一無二の旅を提供します。

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